ACBH続き。

DNAシークエンス8。何度もお邪魔しているサンタンジェロ城に今回もこっそり侵入。この程度なら発見されないだろうと高をくくった結果、何度かやり直して食堂に到着。次はサン・ピエトロ大聖堂。城脱出時に追手を撒いても走ってる間にまた追われるから適当にあしらう。馬を奪って移動すれば絡まれにくくなるし時間も稼げる。大聖堂入り口で煙玉を使いそのまま奥のマーカーまで走り、索敵圏から逃れたままちょっと待つ。リンゴを回収してヴァティカンから脱出。追手の攻撃をかわしつつ人ごみを避けられる自信があるなら地上を走ればいいんだけど、なかなかそうもいかなかったから屋上を伝って川へダイブ。落下さえしなければいいのだ。

リンゴを使ってチェーザレの部下を倒す。体力すっからかんの状態で攻撃されなければいいだけ。枢機卿を見つける前にハト小屋をインタラクトしたらリンゴが消えてなにもできなくなった!しかもロック中でやっぱりなにもできなかった。再スタート。どうでもいいことだけど、リンゴ持ってると近づくだけで馬に逃げられる。リンゴ持ってる間は馬に乗れないってことなのかな。コロッセオに着いたら弟子6人呼んで、あとはひたすらリンゴ。

シーンが変わってから、弟子の一人が死んだってメッセージが出た。コロッセオで死んじゃったのかなあ。アサシンと仲間全員でチェーザレの部下たちを倒す。とりあえず弟子6人呼んであとはリンゴ。特に危険はない。使わなくてもいいんじゃないかってくらい。シークエンス8終了の文字が出る前に隠れ家のハト小屋?をインタラクトしてみたらロックされてなくて、弟子枠が一つ空いてた。

物資が不足してたら戦場で補充できるけど、特に減ってなかった。攻城塔すっげえ登りにくい、主に梯子を真横から見せるカメラのせいで。横から見たらただの棒じゃん!チェーザレの最期、キックと攻撃でちまちま削る。こいつ堅いなあ。増援は倒さなくてもいいんだし適当に相手する。

リンゴの回収に向かう現代パート。個人的にはショーン以外どうでもいい。あの車、不自然に揺れすぎじゃない?コロッセオに到着、適当に進むとホールに出る。ショーンの腕の毛を剃りたい。あれはいただけない。長い長いスタッフロールの後、16世紀のローマに戻る。もうアニムスから出られない。そういえば一度もアニムスから出なかったなあ。

総シンクロ率99.5%、戦闘兵器「地獄の戦車」のフルシンクロだけ達成してないけどもういいや。そのうちまたやりたくなるだろうし、その時気が向いたらがんばってみよう。ということで、次のゲーム。

Assasin's Creed Revelations。前回プレイは今年の1月22日、合計シンクロ率は100%で終了してる。あんまり覚えてないけど。Steam版を日本語化してあるから、もうキー設定の変更ができない。元に戻して再度日本語化も面倒だし、このままでやろう。

DNAシークエンス1。冒頭の処刑シーン、見るたびに思う。あんた誰だよ、顔違いすぎるだろ。アルタイルさんの幻影を追いつつ途中の敵を倒す。早くも記念すべき死亡数1をカウント。言うまでもなく転落死。そしてこれ絶対転落死するよなって思わせるイーグルダイブをかます。その後の見つからずに尾行ってなんだったんだろう。そもそも敵なんていなかったし、ターゲットも普通に歩いてただけだし。

馬車に散々引き摺られても破れない服ってすごい。馬車に飛び乗ってからのぶつかり合い、と思わせて実は一定距離を走るだけ。むしろぶつかると弾かれて悪路に乗り上げやすくなって馬車のダメージが増える。わかりにくい。次はわら山から5人の敵を倒す、は最初のわら山で終わらせておく。マーカーを黄色い三角赤い縁取り状態にしてわら山までおびき寄せ、暗殺。結局隊長って喚いてただけで何もしなかったな。しかし冒頭からずっと碌な目にあってないな、エツィオさん。あれで死なないんだから、アサシンってすごい。

妹に手紙を書くシーン。エツィオさん、やたらきれいな若々しい手してる。昔は荒れてひび割れてそうな手だったのに。